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Dropbox は他のユーザーとの共同作業にどう役立ちますか?

Dropbox は他のユーザーとの共同作業にどう役立ちますか?

Dropbox は、ファイルを整理して保存するだけでなく、共同作業を簡単にしてくれるので、最も重要な作業に集中して取り組めるようになります。

どのユーザーにも共有の場を

Dropbox を使うことで、コラボレーションがより簡単に、効率的に進みます。

コメントを残す

Dropbox のコメント機能を使うと、他のユーザーと効率よく共同作業を行えます。ファイルへのアクセス権を持っているすべてのユーザーは、他のすべてのユーザーが参照できるコメントを Dropbox 内に残すことができます。これにより、メールやインスタント メッセージでやり取りしたり、ソフトウェアをダウンロードしたりする必要がなくなります。Dropbox では、あらゆる情報を 1 か所で、しかもコンテンツ自体のすぐ隣で保持することができます。

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特定の場所にコメント

ファイル全体に関するコメント、またはファイル内の特定の部分にコメントを残すことができます。テキストや画像の一部をハイライト表示すると、コメント アイコンが表示されます。

いつでも元に戻せる

間違いは起こるものです。ファイルやフォルダを誤って削除してしまったり、以前の編集内容をさかのぼって確認したいこともあるでしょう。Dropbox では、デスクトップとウェブからファイルの履歴や前のバージョンを確認することができます。復元する前にドキュメントを確認して、正しい内容かどうかを確かめることもできます。dropbox.com から、左側のサイドバーで[削除したファイル]をクリックするだけ。そこから、削除されたファイルを表示して復元することができます。これで万事解決です。

ただし、残念ながら永久にさかのぼることはできません。ファイルのバージョン履歴は、最大180 日間利用できますが、アカウント タイプにより異なります

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バッジを使用する

これまでの共同作業の方法を思い出してください。ドキュメントを変更した後で 2 バージョン古いドキュメントだったことに気付いたことはありませんか?大事な情報を保存した最新版がどれか覚えていますか?

今では、Dropbox バッジという方法があります。Dropbox バッジを使用すると、すべてのユーザーが、自分が編集しているバージョンを保持することができます。共同作業をしているすべてのユーザーがドキュメントを開くことができ、誰かが閲覧または変更を行ったときには通知が届きます。また、作業中のドキュメントを開いたまま、同時に開いているユーザーを確認したり、書き込んだコメントを見たり、ファイルの過去のバージョンを閲覧したりすることができます。バッジを使用すると、ドキュメントの共有やリンクの作成も可能です。

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よくある質問

ドキュメントに追加されたコメントを参照できるのは誰ですか?

ドキュメント内のコメントは、アクセス権が付与されていれば誰でも見ることができます。ファイルの所有者、@メンションされたユーザー、またはドキュメントをフォローしているユーザーのみに、コメントが追加された際、通知が送られます。

コメントを書き込むには Dropbox アカウントを持っている必要がありますか?

はい、ファイルにコメントを書き込むにはログインしている必要があり、またファイルへのアクセス権を持っている必要があります。

自分のファイルを誰にも編集させたくない場合はどうすればよいですか?

特定のファイルまたはフォルダに読み取り専用権限を設定することで、閲覧のみが可能になります。

試してみる

当社の共同作業ツールを最大限に活用するための練習をもっとしたいですか?これらのチュートリアルをご覧いただき、ご自分でお試しください。

共同作業を始めましょう

Dropbox のツールを使用して他のユーザーと共同作業を行いませんか?

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スタート ガイド

dropbox.com で新しいフォルダを作成します。