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Dropbox で共有するメリット

Dropbox で共有するメリット

Dropbox を使用すると、フォルダとファイルの共有や、共同作業を簡単に行うことができます。どんなコンテンツも最新状態に保ち、安全に保存することが可能です。

簡単に共有可能

Dropbox で共有すると、共同作業がシンプルになります。

他のユーザーとの共有

ワークフローに関わらず、ファイルを共有する際便利なのが、共同作業用のフォルダと共有リンクです。さらに、Dropbox の共有方法は複数あり、行う作業に応じて適切な方法を選ぶことができます。

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共有リンク

共有リンクは、Dropbox アカウントを持っていない友人や同僚と共有することができます。ファイル サイズの上限を心配する必要はありません。リンクを受け取った相手は、ドキュメントを閲覧してダウンロードするかどうかを決めることができます。ただし、編集はできません。

ユーザーごとに適切な種類のアクセス権を付与

Dropbox では、誰がいつコンテンツにアクセスするかを決められます。

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共有フォルダ内の編集権限

ドキュメントの編集を誰かに手伝ってもらいたい場合は、フォルダを共有して編集権限を付与します。編集権限を利用すると、ユーザー間で容易に共同作業を行えるようになります。ファイルが編集されるのを監視して、編集された内容を即座に同期することも可能です。編集権限を持っているユーザーなら誰でも、フォルダ内でのファイルの変更、追加、削除を行うことができます。

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共有ファイルまたは共有リンクを使用した読み取り専用アクセス

共有するファイルを編集されたくない場合は、共有リンクが便利です。共有リンクを受け取った相手はファイルを編集はできませんが、リンクから常にそのファイルの最新バージョンにアクセスできます。

復元できることがわかっている安心感

チームワークを発揮するのは大事ですが、他のユーザーにアクセス権を付与すると、編集者が過度に多くなり、アクシデントが発生してしまうこともあります。

Dropbox を使えば、ファイルを紛失したり、重要なフォルダを誤って削除してしまう心配がなくなります。削除したファイルや前のバージョンのファイルを復元することができるため、たとえば期限が迫る重要なプレゼンを同僚の誰かが誤って削除してしまっても、Dropbox ですぐに復元することができるので安心です。

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